5/4(月・祝)『ぐるぐる回らない〜ファンキィダイナマイト』出演



GW真っ只中の5/4に地元埼玉フェスの『ぐるぐる回る』がしかけるスピンオフイベントへ出演が決まりました。
会場は埼玉・西川口Hearts。出演者は田我流、 Lainy J Grooveと汗っ臭い3マン!

高校生の頃、Heartsはまだ埼玉・大宮あってその頃からお世話になっている。
埼玉ミュージシャンのほとんどが1度は出演しているんじゃないでしょうか。
店長なんかはもちろんモカキリやる前のバンド時代(ハードロックやレッチリのコピーバンド)から見ている数少ない人。
この前打ち合わせに行った時、
「ハードロックやってたじゃないですか」
「そうだっけ?」
なんつって全然覚えてなかったけど笑
8年前に西川口へ移転してからは出演の機会が減ってしまったけどHeartsももう16年。
本当におめでとうございます。
久々の出演を楽しみにしています!

GWだからって遠出ばかりではなく近場で汗だくになるまで踊るっていうのはいかがでしょうか?

ボブサン


Hearts 16th Anniversary 『ぐるぐる回らない』 ~ファンキィダイナマイト~
日時:2015年5月4日(月)
会場:西川口 LIVE HOUSE Hearts
出演:Mountain Mocha Kilimanjaro / 田我流 / Lainy J Groove
OPEN18:00 / START18:30

〈Ticket Info〉
一般発売日:発売中
前売り:¥3,000(税込/ドリンク別)
当日券:¥3,500(税込/ドリンク別)
■プレイガイド:
e+ http://eplus.jp
ローソンチケット 0570-084-003 Lコード:73033

■店頭:
ディスクユニオン(大宮店、北浦和店、池袋店、高田馬場店、新宿SOUL/BLUES館、新宿CLUB MUSIC SHOP、渋谷JAZZ/RARE GROOVE館、渋谷CLUB MUSIC SHOP、下北沢CLUB MUSIC SHOP)
西川口 LIVE HOUSE Hearts店頭予約

■入場順:
イープラス、ローソン、ディスクユニオン並列 ⇒ 主催、Hearts店頭予約
※バンド側での取置きは致しません。

お問い合わせ:西川口 LIVE HOUSE Hearts(TEL 048-254-3345)
ぐるぐる回る Web:http://gurugurumawaru.net/others/



田我流

山梨を中心に全国的に活躍するStillichimiya所属のラッパー。今までにクルーとして3枚のアルバム、ソロでは2枚のアルバムを発表。またKiller Bongとの釣りユニットDownshot Rigでも活動中。そして実はディガーとしての一面も併せ持ち、地方のレコ屋やリサイクルショップを渡り歩いている。謎に映画で主演の経験もあり。趣味は釣り。尊敬する人は故ネルソン・マンデラ。これまでヒップホップ・シーンでの共演者は数しれず。加えて他ジャンルとの異種格闘技戦も精力的にこなし、今までにeastern youth、七尾旅人、フラワーカンパニーズ、Zazen Boys、 Only Love Hurts (面影ラッキーホール)、cero、OGRE YOU ASSHOLE、cro-magnon、在日ファンク、YOUR SONG IS GOODなどと対バンしている。
http://www.maryjoy.net/artists/dengaryu.html


Lainy J Groove

粗暴なアーバンソウル in JAPAN!Sly & The Family Stoneに憧れた、よく食べる。よく呑む。よく笑う。 そんなやつらが開き直ってDAN­CE TO THE MUSIC!最先端ネオアフリカン的DEEPでPOPで結局ROCK! pnuma trioやNew Deal など数々のjam/electronica 系海外アーティストのツアーサポートを勤め、2010年7月にEP"f.VACATIO­N"をリリース。 同年12月に会場限定EP "December Doughnut"リリース。 京都大作戦、舞音楽祭、渚音楽祭、SUN SET LIVE、ボロフェスタなどなど数々の野外フェスで話題と歓声をかっさらう。 その勢いで2013年満を持しての1st ful alubm "ONSEN〜source of sound〜"リリース!!世界中を食べ尽す!!
http://lainyj.net/

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マウンテン・モカ・キリマンジャロ:疾走するインストゥルメンタル・バンド。時代のマナーとカルチャーへの敬意を貫きながらも、既成に一切執着しない超攻撃型6ピース。国内外のクラブシーンから野外フェスまで、あらゆる客席をダンスフロアに変えるヘヴィ・ファンク・フォース。ソウル・ミュージックのマナーを基調とした大胆かつ緻密な楽曲アプローチは、まさに黒人音楽を全年代的に貫くファンクを体現しており、インスト・ファンクの新たなディレクションとなっている。このブログはモカキリのメンバーとスタッフが、時にはガシガシ、時にはのんびり書いています。時にはリレー形式を取り入れたり、時には書きたい人が書いたりします。twitterやfacebookも同じような感じでやっているのでチェックしてみてね。あと、waxpoetics japanのサイトでも「今日の1曲」リレーブログをやっているよ!

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