振る舞い酒は強烈でした

先週の山梨「祝酒」@桜座にご来場のみなさん、祝酒チームのみなさんありがとうございました!
主催のロジェックさんよりイベントの写真(撮影はカメラマンの200Vさん)をいただいたので、足を運んだ人でないと伝わらないであろうあの温かい会場の雰囲気をお裾分け。



もともとは明治から続く芝居小屋だったという桜座はベタだけどタイムスリップしたかのような感覚。
振る舞い酒の泡盛がまた雰囲気を盛り上げる。
栗さんは帰り道ベロベロだった笑
















まさかのステージ中にハグをされるという笑
最初はビンタでもされるのかと思ってましたが笑
そんなの海外でも経験ないですよ笑


終盤にはお客さん、出演者入り乱れて山梨の民謡?を大合唱。
みんないい顔してる。こういう瞬間に立ち会えるのがまた嬉しいことでもあります。
ロジェックさんが「山梨ってライブだったり楽しいことするにはちょっと頑張れば東京へ出れちゃう。けれど地元で、自分が楽しめることをやりたいんです!」と熱く語ってくれた。
そのパワーはしっかり周りを巻き込んでる。少しづつでもたくさんの人に広がっていって欲しい。
また俺達も巻き込んでください!ありがとうございました!

次のライブは、3/21(土)下北沢モナレコードさんへ出演です!


◆3月21日(土)
mona records presents【Love can move mountain!】@下北沢mona records

◆OPEN/START 17:30/18:00

◆前売り/当日 2,600円/3,000円
入場時別途1D代要

◆出演
Mountain Mocha Kilimanjaro
Lee&Small Mountains

O.A 三橋ハルカ

◆チケット購入方法
(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002145845P0030001

※こちらの公演、バンド取置きも可能になりました。
SNSのほか、メールでの予約も受け付けております。
ご予約は、
contactアットkilimanjaro.jp
まで。
①件名に日付と公演地、②本文にお名前と人数
を記載してお送り下さい。

◆お問い合わせ:mona records 03-5787-3326


ボブサン

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マウンテン・モカ・キリマンジャロ:疾走するインストゥルメンタル・バンド。時代のマナーとカルチャーへの敬意を貫きながらも、既成に一切執着しない超攻撃型6ピース。国内外のクラブシーンから野外フェスまで、あらゆる客席をダンスフロアに変えるヘヴィ・ファンク・フォース。ソウル・ミュージックのマナーを基調とした大胆かつ緻密な楽曲アプローチは、まさに黒人音楽を全年代的に貫くファンクを体現しており、インスト・ファンクの新たなディレクションとなっている。このブログはモカキリのメンバーとスタッフが、時にはガシガシ、時にはのんびり書いています。時にはリレー形式を取り入れたり、時には書きたい人が書いたりします。twitterやfacebookも同じような感じでやっているのでチェックしてみてね。あと、waxpoetics japanのサイトでも「今日の1曲」リレーブログをやっているよ!

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