モカキリのファンクで踊る準備はいいですか?!



昨夜は柏MUSIC SUNご来場いただいたみなさん、関係者みなさんありがとうございました!
野外フェスもいいけれど、自分の街で朝から晩まで音楽を楽しめるってのはそこで育った人やそこで暮らす人達にとっては最高なイベントですよね。イベントに関わる人たちの音楽と地元への愛を感じるイベントでした。
まだまだ第1回目、これからもドンドン地元に愛されるイベントになって毎年ぜひ俺達も呼んでいただきたい!


主催者の一人、モカキリも長らくお世話になっているマイメン有金さんと。お疲れさまでした!

さて、いよいよ今週末から『壱弐参四伍録』リリース・ツアーの後半戦が始まります。
先日、今回のツアーの福岡公演をお手伝いいただいているDJのみなさんのサポートのもと、福岡へツアーのPR活動へ行ってまいりました。

福岡公演の会場grafさんにて。

足がちぎれるか棒になるくらいたくさんのお店にご挨拶させていただくことができましたよ。
その模様はこちら
温かく迎えていただいたみなさん、ありがとうございました!
初日気合いが入ります!


ご挨拶回りに同行してくれたA-BEATさん、Yasukaちゃん、そしてアーリービリーバーズのさくらさんと。
「いや〜回ったね、回った。足がちぎれそうだよ、お疲れー」な写真。
写真ぼやけているけど、これはこれでいい。
A-BEATさん、Yasukaちゃんの二人も当日DJでツアー初日を盛り上げてくれます。

当日はどうやらハロウィンらしいという情報をキャッチしたので、みなさん仮装して来てくれたらなお楽しいんじゃないかな〜(笑)

というわけでツアー後半戦は、
10/31(金)福岡graf
11/1(土)熊本NAVARO
の九州ラウンドからスタートします!
熊本は何年振りかわからないくらいご無沙汰してしまいました。
九州のみなさま、各地から2日間連日ご参加いただけることを願っています!

次のブログは二本木選手!

ボブ

■『壱弐参四伍録』リリース・ツアーのチケット情報はこちらから

コメント
コメントする




   


マウンテン・モカ・キリマンジャロ:疾走するインストゥルメンタル・バンド。時代のマナーとカルチャーへの敬意を貫きながらも、既成に一切執着しない超攻撃型6ピース。国内外のクラブシーンから野外フェスまで、あらゆる客席をダンスフロアに変えるヘヴィ・ファンク・フォース。ソウル・ミュージックのマナーを基調とした大胆かつ緻密な楽曲アプローチは、まさに黒人音楽を全年代的に貫くファンクを体現しており、インスト・ファンクの新たなディレクションとなっている。このブログはモカキリのメンバーとスタッフが、時にはガシガシ、時にはのんびり書いています。時にはリレー形式を取り入れたり、時には書きたい人が書いたりします。twitterやfacebookも同じような感じでやっているのでチェックしてみてね。あと、waxpoetics japanのサイトでも「今日の1曲」リレーブログをやっているよ!

⇒公式ウェブサイト
⇒公式facebookページ
⇒公式twitterアカウント
⇒Waxpoetics Japanブログ

RECENT ENTRIES

CALENDER

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2018 >>

ARCHIVE

COMMENTS

SEARCH