明日10/1は青山 "月見ル君思フ" にてライブっすよ!

今日はサックス栗原 健です。

まあ早いもので秋、明日から10月ですって。

こないだの「インビジネス」での興奮も冷めやらぬといった感じですが、明日10/1は青山 "月見ル君思フ" にてライブっすよ!

モカキリツアーが始まる前の一発ってことで気合いはいってますよ!
(ってタイガーが言ってました。)

こちらが詳細ページです。

どうです?
たのしそうでしょ!?

次回ブログはMZOくんですね!

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2014.10.1.水.
月見ル10周年記念1日目「ユクツキクルツキ」

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祝•月見ル君想フ10周年!
これまでの月とこれからの月を皆さんと共有したく、アニバーサリー初日にありそうでなかった月見ルではおなじみの3組によるスペシャル3マンライブをお届けします!是非身軽な服装でグルーブを感じに来てください☆
ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします!
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op 18:30 st 19:00 ・ 前 2,500 当 3,000 +1D 500
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) インターネット予約 〔 8月16日0:00〜9月29日24:00迄 〕
) 電話予約 〔 8月16日〜 〕

Yasei Collective / ヤセイコレクティブ


2009年に米国より帰国した松下マサナオを中心に、エレクトロ、ジャズ、ロック、ヒップホップなどが融合されたNY音楽シーンのサウンドを国内で体現するべく結成。
自主制作盤『POP MUSIC』をリリースし、都内を中心に全国各地でのライブを精力的におこなう。
2011年7月には 1st アルバム『Kodama』をマインズ・レコードよりリリースし、渋谷CLUB QUATTROにてレコ発ライブを開催。
一筋縄では行かない楽曲や、秀逸な演奏が、ラルフ・ハンフリー、大谷能生ら国内外のアーティストから賞賛される。
同年7月には、FUJI ROCK FESTIVAL’12に出演。他を寄せ付けないテクニック、突き抜けたポップネスと常に進化するストイックなライブで絶大な支持を集めている。
自主企画のイベントにおいては、現在まで、柳下“DAYO” 武史(SPECIAL OTHERS)、山本ムーグ(Buffalo Daughter)、NEW PONTA BOX、在日ファンク・ホーンズ、仰木亮彦(在日ファンク)、Ovall、類家心平、Anchorsong、NINGEN OK、大渕愛子(Modern Irish Project)、井上文貴(東京ローカル・ホンク)Sardine Head他(アーティスト名順不同)、 多くのミュージシャンを招いた演奏が、いずれも好評を博している。2013年8月には待望の2ndアルバム『 Conditioner』をリリース。 自らのルーツと公言する、米国屈指のジャムバンド、Kneebodyを招いてのレコ発liveを実現させた。

Mountain Mocha Kilimanjaro / マウンテン・モカ・キリマンジャロ



疾走するインストゥルメンタル・バンド。時代のマナーとカルチャーへの敬意を貫きながらも、既成に一切執着しない超攻撃型6ピース。国内外のクラブシーンから野外フェスまで、あらゆる客席をダンスフロアに変えるヘヴィ・ファンク・フォース。ソウル・ミュージックのマナーを基調とした大胆かつ緻密な楽曲アプローチは、まさに黒人音楽を全年代的に貫くファンクを体現しており、インスト・ファンクの新たなディレクションとなっている。
http://kilimanjaro.jp
https://twitter.com/MMKilimanjaro
https://www.facebook.com/mmkilimanjaro

SOUR



フランス生まれイギリス育ちのhoshijima(guitar/vocal)、銀座生まれ銀座育ちのSohey(contrabass/E.bass)、ドイツ生まれスペイン育ちの高橋ケ無(drums/noise)により2002年結成。
生まれ育ちも音楽的素養も異なる三人による2000年代東京発ハイブリッドポップス。
ジャンルも表現の枠組みも飛び越えた高度なアンサンブルをあくまでポップに昇華させ、
研ぎ澄まされた心地よさを奏でる稀有な3 ピースバンドである。

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マウンテン・モカ・キリマンジャロ:疾走するインストゥルメンタル・バンド。時代のマナーとカルチャーへの敬意を貫きながらも、既成に一切執着しない超攻撃型6ピース。国内外のクラブシーンから野外フェスまで、あらゆる客席をダンスフロアに変えるヘヴィ・ファンク・フォース。ソウル・ミュージックのマナーを基調とした大胆かつ緻密な楽曲アプローチは、まさに黒人音楽を全年代的に貫くファンクを体現しており、インスト・ファンクの新たなディレクションとなっている。このブログはモカキリのメンバーとスタッフが、時にはガシガシ、時にはのんびり書いています。時にはリレー形式を取り入れたり、時には書きたい人が書いたりします。twitterやfacebookも同じような感じでやっているのでチェックしてみてね。あと、waxpoetics japanのサイトでも「今日の1曲」リレーブログをやっているよ!

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